/* ============================================================
   tokens.css ── 配色と書体のトークン（実体はこの1本だけである）

   ⚠️ **色と書体の定義を、他のファイルへ書かないこと。**
      index.html・privacy.html の <style>、style.css、style_result.css の
      いずれにも :root で色・書体を置かない。2026-08-26まで同じ定義が3か所に
      写されており、片方だけ直して食い違う事故の土台になっていた。

   ⚠️ 読み込む3ページ：index.html / diagnosis.html / privacy.html。
      いずれも他のCSSより先に読む（<link rel="stylesheet" href="tokens.css">）。
   ⚠️ file:// で開いても読める。<link> は fetch ではないためCORSに阻まれない。

   ## 配色の出どころ

   2026-08-26、作業指示者の新しい案の値へ差し替えた。深緑（--accent）と
   真鍮（--brass）の2色の体系である。**役割は差し替え前と同じである。**

     --accent … ブランド・現在地・注意        （差し替え前は赤 #CC0000）
     --brass  … 目標・基準・満たしている      （差し替え前は青 #0693E3）
     --muted / --line 系 … 意味を持たない文字と罫線

   ⚠️ **この2つの役割を入れ替えないこと。** レーダーの凡例が「実線＝現在地／
      破線＝基準」と宣言しており、入れ替えると図と説明が食い違う。
   ⚠️ **3色目を足さないこと。** 意味が増えたときは、色ではなく記号・地色・位置で分ける。

   ## ⚠️ 旧トークン名の別名は 2026-08-26 に消した

   差し替えの直後は、色の名前（赤・青）で付けていた旧トークン名を、実体を指す
   別名として残していた。**「赤」という名前が深緑を指す状態であり、次に読む者を
   必ず誤らせる。** そのため参照をすべて実体名（--accent / --brass / --on-accent）
   へ書き換え、別名の定義を消した。**旧名を知りたいときは git の履歴を見ること。**

   ⚠️ **別名を再び足さないこと。** 名前と実体が食い違う状態に戻る。
   ⚠️ **色の名前（赤・青）でトークンを呼ばないこと。** 呼ぶのは役割の名で行う
      （accent＝現在地・注意／brass＝目標・基準）。配色が変わっても直さずに済む。

   ## 案に無く、こちらで作った値

   案は --accent / --brass の濃い側を持っていない。しかし --accent-deep（同じ色の中で
   1段強い）と --brass-deep（細い線・小さい文字。--brass では白地で足りない場面）は
   実際に参照されているため、明度を落とした値を作った。
   ============================================================ */
:root{
  /* ---- 地と文字（案の値） ---- */
  --paper:#FCFCFC; --surface:#FFFFFF; --surface-2:#F2F3F4;
  /* ⚠️ --muted だけ、案の値（#767B80）から濃くしてある（2026-08-26）。
        案の値は白地で 4.27:1、--accent-soft の地では 3.76:1 しかなく、読みやすさの
        下限（4.5:1）を割っていた。落ちていたのは飾りではなく、結果画面の
        「× 欠ける」・到達度の「0%」・内訳「（○／○件）」という診断結果の本体である。
        ⚠️ 差し替え前の #666666 は 5.6:1 で通っていた。**この差し替えが持ち込んだ
           後退であり、案に寄せた結果として受け入れる性質のものではない。**
        ⚠️ 色相は案のままで、明るさだけを1段落としてある。
        ⚠️ **この値を案の #767B80 へ戻さないこと。** 戻すと verify/check_contrast.py が
           落ちる。⚠️ **app_mail.js の MAIL_SUB と、index.html の選択欄の矢印
           （data: URI の中の直書き）も同じ値である。3か所を同時に直すこと。** */
  --ink:#111315; --ink-2:#3A3E42; --muted:#686D72;
  --line:#E0E2E5; --line-strong:#C6CACE;
  /* ---- 役割の2色（案の値。-deep だけこちらで作った） ---- */
  --accent:#0B6E5F; --accent-deep:#08544A; --accent-soft:#EAF2F0;
  --brass:#8C6F18; --brass-deep:#6E5712; --brass-soft:#F5EFDE;
  /* ---- 濃い地（段階バッジのような、暗い箱） ---- */
  --night:#111315; --night-2:#1A1D20;
  /* ---- --accent の上に載せる文字 ---- */
  --on-accent:#FFFFFF;

  /* ---- 書体（案の値。外部から何も読み込まない） ----
     --f-display … 見出し（明朝）
     --f-body    … 本文（ゴシック）
     --f-mono    … 等幅の微小ラベル
     ⚠️ Google Fonts（Lato）の読み込みは2026-08-26に外した。案が外部の書体を
        1つも使っていないためである。**外部の読み込みを足さないこと。**
        欧文だけ別の書体になり、和文と字面が揃わない。 */
  --f-display:"Hiragino Mincho ProN","Yu Mincho","YuMincho","Noto Serif JP",serif;
  --f-body:"Hiragino Sans","Hiragino Kaku Gothic ProN","Yu Gothic","YuGothic","Noto Sans JP","Helvetica Neue",Arial,sans-serif;
  --f-mono:ui-monospace,"SF Mono",Menlo,Consolas,monospace;
  /* ⚠️ 強制ホワイト。閲覧者のOSがダークモードでも、フォーム部品・
     スクロールバーまで明るい側で描かせる（2026-08-27の指示）。 */
  color-scheme:light;
}
/* ⚠️ 暗い配色への自動切り替えは 2026-08-27 に廃止した〔作業指示者の指示｜①〕。
   本人の言葉は「背景色、黒じゃなくて、強制ホワイトの方がいいっすね／ＬＰもカードも」。
   原文は 新井さんメモ_原文/2026-08-28_新井さん_背景を強制ホワイトに・MTG依頼.md にある。
   ⚠️ 閲覧者のOSがダークモードだと、ページ全体が黒く出ていた。ヒーローや最終CTAが
      黒いのは本人の設計であり、そこは変えていない。変えたのは自動の切り替えだけである。
   ⚠️ @media (prefers-color-scheme: dark) を書き戻さないこと。復活は git show で取れる。
   ⚠️ 同じ廃止を web/index.html と web/style.css でも行っている。片方だけ戻さないこと。 */
