探す・書く・送るを、
設定から運用までまるごと代行。
候補者を探し、一人ひとりに合わせた1to1スカウト文を書く——その手間をAIが引き受けます。 初期設定はプロが代行、運用はAIにおまかせ(AI-BPO)。 採用担当者の作業はほぼ「送るだけ」になり、空いた時間を面談や候補者との対話にあてられます。 自動化の度合いは、各スカウト媒体の利用規約とご要望に合わせて柔軟に設定します。
- 候補者探し → 採用基準で判定 → 1to1文面づくりまでAIが代行
- 担当者の作業はほぼ「送るだけ」。送信は人の承認も自動も選択可(媒体規約に準拠)
- 初期設定はプロが代行(月額縛りなしの買い切り)。運用はAI-BPOで継続代行
スカウト、毎日この“作業”に追われていませんか?
成果は出る。でも母集団づくりの手作業が、採用担当の時間と集中力を奪っていきます。
候補者を1人ずつ探して確認
毎日たくさんのプロフィールを開いて、自社にマッチするかを目視で判断。本当に時間がかかります。
1to1の文面づくりが重い
テンプレのままでは返信が来ない。一人ひとりに合わせて書くと、1通あたりの工数が膨らみます。
判断基準が属人化
「誰に送るか」がベテランの感覚頼み。基準が言語化されず、品質も件数も安定しません。
探す・書く・送るを、AIが代行
「探して、見極めて、書く」までをAIに。あなたは候補者と向き合う時間に集中できます。送信の自動度は媒体規約とご要望に合わせて設定します。
① 候補者を探して、見極める
検索条件に合う候補者を確認し、経歴・スキル・志向を読み取って、採用基準に照らし🟩マッチ/⚠️要検討/❌ミスマッチを判定。判断理由も記録します。
② 一人ひとりに刺さる1to1文面を書く
テンプレートを土台に、その人の経歴に触れたパーソナライズ文面をAIが作成。一人ひとり最適化することで、返信されやすいスカウトに仕上げます。
③ 送る(自動/人の承認を選択)
送信前に宛名・文字数・重複を自動チェック。1日の上限に達したら停止し、氏名・判定・結果をログに記録します。最終送信を人が承認する運用にも設定でき、運用保守(AI-BPO)では送信そのものの代行も可能です。
※ 各スカウト媒体の利用規約に沿って、自動化の度合いを調整してセットアップ・運用します。
採用担当に選ばれる3つの理由
「作って終わり」にしない、成果に向き合う設定代行+AI-BPOです。
“人にしかできない仕事”に集中できる
候補者の選定・見極め・文面づくり・送信までを自動化。自動化の度合いは媒体規約とご要望に合わせて設定し、採用担当は面談や候補者対応など、本当に大事な仕事に時間を使えます。
設定はプロ、運用はAI-BPO
初期設定はプロが代行し、月額に縛られない買い切りで仕組みが手元に残ります。導入後の運用はAI-BPOとして継続代行。送信代行や改善が必要なときだけ、運用保守をご利用いただけます。
貴社の基準を“そのまま再現”
採用基準・ターゲット・トーンをヒアリングし、判定ロジックと1to1テンプレートに反映。属人的な判断をルール化し、品質を安定させます。
媒体の利用規約に配慮した設計
各スカウト媒体の利用規約を確認し、その範囲内で自動化の度合いを設定します。規約上、AIによる自動取得や自動送信が制限される媒体では、最終的な確認・送信を人が行う運用に調整します。
- 導入前に、対象媒体での運用可否を確認
- 送信上限・テスト送信・重複チェックなど安全装置を標準装備
- 候補者情報の取り扱いは個人情報保護に配慮して設計
※ 追加開発もスクリプトも不要。ブラウザ操作ベースなので、特別なシステム導入は要りません。
スカウト業務、ほぼ“送るだけ”に。
探す・書くをAIに任せると、毎週のスカウトはここまで変わります。
※ 週5名のスカウト送信を想定したモデルケースです。実際の数値は媒体・職種・運用方法により異なり、効果を保証するものではありません。
「探す・書く」が消えて、残るのは“送るだけ”。
従来は、候補者探しに約15分、スカウト文の作成に1人あたり約30分(5人で約150分)、送信に1人あたり約5分(約25分)。合わせて毎週およそ190分かかっていました。AIが「探す・書く」を引き受けることで、採用担当の作業は送信のおよそ25分だけに。空いた時間は、面談や候補者対応にあてられます。
料金プラン
初期設定はプロが代行する月額に縛られない「買い切り」。導入後は運用保守(AI-BPO)で、送信代行や改善まで必要なぶんだけ。
- ヒアリング(採用基準・ターゲット・トーンの整理)
- AI実行環境(Claude Code+ブラウザ操作型AI)のセットアップ
- 判定ロジック+1to1 DMテンプレートの組み込み
- 検索条件・1日の送信上限・送信承認フローなどの運用設定
- テスト実行+操作レクチャー(オンライン可)
運用保守(AI-BPO)
¥50,000 〜/ 月(税別・要件次第)
スカウト送信の代行(MINプラン=週次/頻度は要件で調整)
プロンプト微調整(MINプラン=月1回)
継続的なAIの学習代行(資料をいただきInput)
レポーティング(MINプラン=月1回)
MINプラン:レポート・プロンプト調整=月1回/送信代行=週次。頻度を上げる上位プランもご用意します。
むだな固定費をかけずに
まずは買い切りで導入し、送信代行や改善が必要なときだけ運用保守を。スモールスタートできます。
導入までの目安
最短 数日
ヒアリング内容が揃っていれば、スピーディに導入できます。
ご利用の流れ
お問い合わせから運用開始まで、4ステップです。
お問い合わせ
フォームよりご連絡ください。無料でご相談を承ります。
ヒアリング
採用基準・ターゲット・DMの方針、対象媒体をお伺いします。
設定代行
媒体規約に沿ってプロがAIをセットアップし、テスト送信で動作を確認。
運用開始(AI-BPO)
操作をレクチャーしてお引き渡し。送信代行も承れます。
よくあるご質問
プログラミングの知識は必要ですか?
不要です。初期設定はこちらで代行し、操作方法もレクチャーします。日々の実行はかんたんな指示だけで行えます。
設定から運用まで任せられますか?
はい。初期設定はプロが代行し、導入後の運用はAI-BPOとして継続代行します。スカウト送信の代行(MINプランは週次、頻度は要件に応じて調整可能)にも対応します。
スカウト媒体の利用規約に違反しませんか?
ご利用中の媒体の利用規約に沿った形でセットアップします。規約によりAIによる自動取得や自動送信が制限される場合は、最終的な確認・送信を人が行う運用に調整します。自動化の度合いは媒体規約とご要望に合わせて柔軟に設定し、導入前に対象媒体での可否を確認します。
送る文面や送信先は自分でコントロールできますか?
はい。判定に使う採用基準、DMテンプレート、検索条件、1日の送信上限はすべて貴社仕様で設定します。初回はテスト送信で内容をご確認いただけます。
勝手に大量送信されたりしませんか?
1営業日あたりの送信上限を設定でき、上限に達すると自動停止します。ミスマッチはスキップし、送信前に宛名・文字数・重複もチェックします。最終送信を人の承認制にすることも可能です。
料金体系を教えてください。
初期設定代行は月額に縛られない買い切りで ¥100,000〜(税別・一式)、導入後の運用保守(AI-BPO)は月額 ¥50,000〜(税別・要件次第)です。運用保守には送信代行(MINプラン=週次)、プロンプト調整・レポート(MINプラン=月1回)が含まれます。
